[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック


  お気に入りに追加
Homeに設定 掲示板(BBS)

なんでもランキング


ビジネス環境ベスト20









10
11

12
13
14
15
16
17
18
19
20
ニュージーランド
アメリカ 
シンガポール 
香港 (中国)
オーストラリア
ノルウェー  
イギリス
カナダ 
スウェーデン 
日  本
スイス
デンマーク
オランダ
フィンランド
アイルランド
ベルギー
リトアニア
スロバキア
ボツワナ
タ  イ
【関連記事】

2004/09/09 (Thu)

世界銀行は8日、135カ国・地域のビジネス環境ランキングを発表した。それによると最もビジネス環境の良い国はニュージーランド、2位はアメリカ、日本は10位となった。

 ランキングは起業や雇用など7項目について事業がやりやすいかどうかを採点し平均点を算出したもので、1位になったニュージランドは行政手続きの電子化や担保保証がなどが優れており、2位のアメリカは投資家保護制度の充実などが際立っていると評価を受けた。日本も、事業を閉じる場合の管財人の役割が優れているとの評価を得てスウェーデンに次ぐ10位に食い込んだ。
 
 世銀は「上位の国・地域は事業に対する規制がないわけではない。知的財産権などは十分に保護しており、ほかの政府よりも負担にならないようなやり方でうまく規制している」と分析している。
 
 一方で貧困国の多くがビジネス環境に最低限必要な行政システムの整備が不充分であり、行政手続きを見ても先進国より2倍手間がかかることから、貧困国では無登録など水面下で行われる事業活動の割合が大きくなり、国の経済・財政の発展を一層遅らせる原因になっているという悪循環に陥っている指摘がある。

<<「ビジネス環境の良い国」で135カ国中日本は10位=世銀調べ>>
高校生が信じる占い


















10
星占い

おみくじ

動物占い

血液型占い

姓名判断

手相占い

十二支占い

タロット占い

風水占い

夢占い

30.5%

30.3%

23.3%

21.0%

17.7%

15.9%

10.7%

10.1%

10.0%

9.5%
【関連記事】

占いを信じる高校生は女子が78%、男子も52%に上るが、内容次第で信用したり、しなかったりとドライな面も−。ベネッセコーポレーション(岡山市)のアンケートで、高校生のこんな姿が浮かんだ。

調査は昨年12月から今年1月にかけて、北海道、東京、鳥取の公立高4校の計2015人に実施した。

信じる占いの上位3つは男女とも「星占い」「おみくじ」「動物占い」。占ってほしい運勢は「金銭運」「健康運」「恋愛運」の順だった。

ただ、59%が「結果によって信じたり信じなかったり使い分けている」と回答。「結果を気にして予定を変えることがある」と答えたのは「よくある」と「たまに」を加えても9%。64%は「全くない」と答えた。

<<信じる信じないは内容次第/高校生と占い、2千人調査>>
2003年国内PC市場



















10

NEC

富士通

デル

東芝

ソニー

日本IBM

日本HP

日立製作所

シャープ

アップル

その他
(%)
21.2

19.8

9.7

7.9

7.8

6.7

4.9

4.5

2.7

2.7

12.1
【関連記事】

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2003年度の国内パソコン本体出荷台数が対前年同期比10%増の1,078万3,000台、本体出荷金額はほぼ前年度並みの1兆6,120億円、と発表した。国内パソコン市場は、2000年度に過去最高の1,210万台(対前年同期比22%増)を記録したものの、2001年度1,068万台(同12%減)、2002年度984万台(同8%減)となり下降が続いていたが、3年ぶりに上昇、2桁成長を果たした。
この結果について、JEITAでは、全体の6割を占めるビジネス市場では、IT投資促進税制が効果をあげ、リプレース需要を中心として好調だったこと。個人市場もテレビ視聴、録画といったAV機能を搭載した製品が成長、新しい用途の拡大により、底堅く推移したこと、などを回復の要因として挙げている。いずれも経済環境が好転したことが根底にある。
四半期別の実績では、第4四半期(2004年1-3月期)には312万5,000台(同8%増)となった。四半期で300万台に達したのは2年ぶりのことだ。JEITAでは、特に年度末需要が拡大、市場全体を盛り上げた、としている。
一方、2003年度のパソコン全体の平均単価は14万9千円(同9%減)となった。四半期ごとの推移をみると、全体平均とデスクトップは第1四半期から、ノート型は第2四半期から下降が続いており、第4四半期は全体平均が14万4,000円、デスクトップが12万5,000円、ノート型は14万9,000円だった。
JEITAでは、2004年度の出荷台数を1,140万台(同6%増)と予測している。「市場拡大のキーワード」としては、以下のように指摘している。企業向けでは、2000年問題対策で導入された機器のリプレース需要が見込まれること。中小規模企業でのパソコン導入促進。個人向けでは、デジタルコンテンツの処理など、パソコンの高機能性の訴求、といった事項が重要になるという。
<<2003年度の国内パソコン出荷台数は1,078万3千台 - 3年ぶりに増加へ>>
IDCジャパンより
世界の平均寿命










10

日本
モナコ
サンマリノ
スイス
オーストラリア
スウェーデン
アンドラ
アイスランド
カナダ
フランス
(才)
81.9
81.2
80.6
80.6
80.4
80.4
80.3
80.1
79.8
79.7

【関連記事】

「平均寿命とは?」

ある人が、普通はどのくらい生きるかという目安の年齢を「平均寿命」とよびます。しかし、その人が世界のどの地域にすんでいるかによって、その平均寿命には驚くほどの違いがあります。たとえば、スワジランドで生まれ育った人は平均寿命が男性では36歳、女性では39歳なのに、日本など先進国では男性では70歳、女性では80歳を超えています。平均寿命を最も左右するのは、生まれた赤ちゃんのどれだけが1歳の誕生日を迎えるまで生きていられるかを示す「乳児死亡率」です。また、乳児死亡率や平均寿命はその社会における生活の質の総合指標と考えられます。

<<平均寿命は貧困と関係があるのか?>>
2003年世界保健機関の「ザ・ワールド・ヘルス・リポート」より
原油の消費量










10

アメリカ
中国
日本
ドイツ
ロシア
インド
韓国
カナダ
フランス
イタリア
(トン)
9億1400万
2億7500万
2億4800万
1億2500万
1億2400万
1億1300万
1億500万
9600万
9400万
9200万
【関連記事】

原油輸入31%増える=1億トンに迫る−中国
 新華社電によると、中国の原油輸入量は31.29%増えて、9112万6300トン、輸入原油が中国の原油消費量に占める割合は36.1%になった。
 中国石油化学協会によると、2003年の中国の原油消費量は、前年比10.15%増の2億5231万2000トン。一方、中国の原油輸出量は813万3300トンで、前年比12.84%増えた。
 中国の石油天然ガス消費量は今後20年、毎年12%ずつ伸び、2020年には4億トンになる見通しだ。(東方網25日)

<<原油輸入31%増える=1億トンに迫る−中国>> <<中国エネルギー不足>> <<原油価格高騰と日本経済>> <<諸外国の省エネルギー対策の現状について>>
2003年「BP統計2004」より

過去のランキング